十代目金原亭馬生4価格: 1,575円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 1.真景累ヶ淵 豊志賀 (しんけいかさねぶち とよしが) 1978(昭和53)年9月17日 東宝演芸場2.首ったけ(くびったけ) 1981(昭和56)年12月23日 芸術座3.道具屋(どうぐや) 1980(昭和55)年5月4日 東宝演芸場 |
金原亭馬生名演集(2)価格: 2,000円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 1.花見の仇討(昭和55年4月18日 本牧亭)2.白ざつま(収録年場所不明、5月17日) |
名人六代目三遊亭圓生その4 掛取り萬歳/蟇の油価格: 2,000円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 1.掛取り萬歳 1976年11月20日 横浜文化センター第2回横浜落語会より 下座:平川てる社中2.蟇の油 1977年10月14日 砂防会館ホール 口座生活70周年記念圓生独演会より 下座:平川てる社中平成18年9月27日発売。圓生師匠の技を是非ライヴで確認してください! |
八代目林家正蔵(彦六)名演集2価格: 2,100円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 1.中村仲蔵(26:06) 名優とうたわれた中村仲蔵の売り出し時代の 逸話。「忠臣蔵」五段目の定九郎の役を与え られた仲蔵は、従来とは打って変わった新工 夫でのぞみ、客はその見事さに思わず息をの む。 ※昭和46年11月頃収録(フジポニー)2.花見の仇討(38:35) この落語で主人公達が演じるのは、何と「仇 討」。花見でどれだけ趣向を凝らしてみせる かという、江戸っ子の見栄張りの一環であり、 念入りにとは言えないが、稽古を行って当日 を迎える。 ※昭和55年3月14日収録(NHK)正蔵最後の弟子、林家正雀によるライナー「師・正蔵を語る」収録 |
古今亭志ん生で聴く江戸落語8侠客価格: 2,000円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 1.業平文治(50:10) 安永の頃に本所の業平村に浪島文治郎という浪人がいた。 七人力で真影流の奥義をきわめている。弱気を助け強き をくじく。年は二十四で在原業平を思わせる優しい顔立 ち、業平に住んでいることもあって業平文治とあだ名さ れていた。 本所中の郷の杉の湯に男好きのする女が通っていた。当 時の場末の湯は男女混浴。ただし浴室は薄暗くなってい た。この女に目をつけたのが生薬屋の番頭。湯船で体を 触ったりして何とか気をひこうとした。ところがこの女 はまがらの国蔵というやくざを亭主に持つ浮き草のお浪 だった。ゆすりたかりはお手のもので因縁をつけて |
古今亭志ん生で聴く江戸落語4酔っ払い価格: 2,000円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 1.大山詣り(22:49) 旅先で暴れたものは坊主にするという約束をして江戸っ子 連中が大山詣りにでかける。無事お山がすんで明日は江戸 と言う晩に熊公が酒に酔って大暴れ。酔いつぶれて寝入っ たところを坊主にされる。翌朝、熊公は置いてきぼりにさ れた上に坊主にされていると知り、早駕籠を飛ばしてだれ よりも早く江戸に帰る。すぐに連中の女房を集めると、舟 遊びをして嵐にあい、船は沈んでしまった、助かったのは 自分だけだと語る。そして仏を弔うためだと言って女房た ちを坊主にしてしまう。 ※昭和35年9月4日録音2.こわめし(19:56) 隠居が九十三歳で大 |
桂 三枝桂三枝大全集53「国技・インターナショナル大相撲」「救急結婚相談所」価格: 2,100円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 1.国技・インターナショナル大相撲2.救急国際相談所2006年7月17日、大銀座落語祭2006のフィナーレとして東京新橋演舞場にて「桂三枝トリビュート」と題された公演に店長任三郎も客席にいることができました。その日の様子を、三枝師匠ご本人が書かれておりますので、下記に引用いたします。7月17日の海の日、私にとりまして歴史的な落語会となりました。その日の昼間は石川県白山市の鶴来で独演会があり、終演後、小松空港から東京に向かい、新橋演舞場での落語会に出演しました。1日に2カ所でやるのが特別なのではありません。夜の高座は春風亭小朝師がプロデュースする大銀座落語祭のフィナーレで、その会は「桂三枝トリビ |
桂 三枝桂三枝大全集14「あぶない理髪師」「ご対面は涙、涙のポタージュスープ」価格: 2,100円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 1.あぶない理髪師2.ご対面は涙、涙のポタージュスープ2006年7月17日、大銀座落語祭2006のフィナーレとして東京新橋演舞場にて「桂三枝トリビュート」と題された公演に店長任三郎も客席にいることができました。その日の様子を、三枝師匠ご本人が書かれておりますので、下記に引用いたします。7月17日の海の日、私にとりまして歴史的な落語会となりました。その日の昼間は石川県白山市の鶴来で独演会があり、終演後、小松空港から東京に向かい、新橋演舞場での落語会に出演しました。1日に2カ所でやるのが特別なのではありません。夜の高座は春風亭小朝師がプロデュースする大銀座落語祭のフィナーレで、その会は「桂三枝トリ |
五代目桂文枝13巻セット価格: 20,475円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 文枝師匠のはんなりとした芸M13巻セットでお楽しみください。バラでお求めの方はこちらから ↓ ↓ ↓ ↓ |
うめ吉今昔うたくらべ価格: 3,000円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 次世代のジャポニズム「うめ吉」が昭和レトロの流行歌と俗曲の原点をさぐる!1.お座敷ロック2.あヽそれなのに3.東京ブギウギ4.トンコ節5.メロンの気持6.ちゃっきり節7.天龍下れば8.三味線ブギウギ9.お座敷小唄10.裏の瀬戸屋11.梅は咲いたか12.米山甚句13.都々逸<うめ吉プロフィール>岡山県倉敷市出身。邦楽を志し上京、国立劇場の寄席囃子研修生となる。落語芸術協会所属の「お囃子連」となり寄席の下座三味線を弾く。「檜山うめ吉」の名で俗曲師として一本立ち。現在小唄を千紫千恵、長唄を稀音家一志郎に師事。2009年1月24日「うえだ笑月寄席」にて店長任三郎とうめ吉さん |